食(た)べ物(もの)に 気(き)をつけて 体(からだ)を 守(まも)ってください – 74

「やさしい日本語」
2011年(ねん) 3月(がつ)25日(にち)14:00
東北地方太平洋沖地震多言語支援センター(とうほくちほうたいへいようおきじしんたげんごしえんせんたー) 災害情報(さいがいじょうほう) 翻訳第(ほんやくだい)74報(ほう)

食(た)べ物(もの)に 気(き)をつけて 体(からだ)を 守(まも)ってください

疲(つか)れたり 寝(ね)る 時間(じかん)が 少(すく)なかったりすると 塩(しお)が たくさん 入(はい)った 食(た)べ物(もの)が 食(た)べたくなります。
塩(しお)が たくさん 入(はい)った 食(た)べ物(もの)を 食(た)べると 血圧(けつあつ)が 高(たか)く なります。
血圧(けつあつ)が 高(たか)くなりすぎると 体(からだ)に 悪(わる)いです。
塩(しお)が 多(おお)い 食(た)べ物(もの)を たくさん 食(た)べないでください。
水(みず)を たくさん 飲(の)んでください。

【問(と)い合(あ)わせ先(さき)】
 東北地方太平洋沖地震(とうほくちほうたいへいようおきじしん)多言語支援センター(たげんごしえんせんたー)
メール(めーる):tabumane110311@yahoo.co.jp

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